学校法人 立教学院

英語科教員研修会
第三回 中高6 年間を見通した指導と評価の構造改革 -「ことば」として英語を教えるために -

日時 2006 年6 月24 日(土) 15:00 ~ 19:00
場所 立教池袋中学校・高等学校 センテニアルホール
講演者 筑波大学附属駒場中・高等学校教諭:久保野 雅史 (くぼの まさし)
内容 1. 中高一貫について
2. 高校教師から中学教師へ
3. 立ち止まって考えたこと…卓球の指導者からの示唆
4. 授業のやり方が変わる
5. 教材調べは英語で
6. 授業設計と音読の狙い
7. 保護者に目標を示す
8.「使える英語を目指して」-中1、中3でやることの一例
9. 復習のさせ方-授業の中に取り込む方法
10. 復習から発表へ
11. アドリブで話すための課題設定
12. 文法の口頭練習の必要性
13. 厳しくても上達する道を
14. 学校という場の氏名
15. ゴールを定め提示する
16.「言えること」と「書けること」の学年差
17. 予習は不要
18. 意味がわかったら声に出して読む
19. 辞書の引き方の学習
20. 鉛筆の持ち方の指導も
21. 英文和訳の評価の難しさ
22. テスト作りについて
23. 無意識に英語が出てくることを目標に
24. 朗読の実習

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